レンズアップルで、気持ちのよい買い物体験を。

メガネについて

レンズアップルのメガネは、上質でいながら驚きの低価格を実現しました。
飽きの来ないスタンダードなデザインから流行を抑えたデザインまで豊富に取り揃えております。
コレクション、タイプごとに男性、女性、ユニセックスのタイプもご用意。
自分に合ったサイズを選定する事で、きっとお気に入りの1本が見つかるはずです。
詳しくは、似合うメガネの選び方をご覧ください。

ABOUT メガネについて

メガネのパーツ名称と役割

メガネのパーツ名称と役割

ブリッジ
左右のリムを連結させている部分。「山」とも呼ばれる。型によってさまざまな形状がある。
リム
レンズを囲む重要部位。内側にはレンズをはめ込む溝が切られている。トップリムのみ、アンダーリムのみのハーフリムというスタイルもある。
玉型
いわゆるレンズシェイプのこと。印象を大きく左右するメガネ最大のデザイン要素とされる。オーバル(卵型)、スクエア(長四角形)、ウェリントン(逆台形)などバリエーションは多数存在する。
テンプル
フロントからコメカミを経由し耳に掛ける部位。「つる」とも呼ばれる。十分に弾力性をもたせることで掛け心地の良さが決まる。ファッション的にも横顔の表情を彩る重要な部位とされている。

フレームサイズの見方

レンズアップルのメガネはテンプルの内側にサイズが表記されています。
当店では商品詳細ページにサイズを記載しております。このサイズを参考にしてください。

サイズの見方

各部のサイズ

各部のサイズ 各部のサイズ

似合うメガネの選び方

フレームの横幅の長さは、顔の横幅で一番張っているところの長さ(フェイスライン)と同じか、やや狭いものを選びます。

似合うメガネの選び方

レンズデータの見方

コンタクトレンズデータの見方(内容物)

コンタクトレンズデータの見方(内容物)

①BC(BASE CURVE)
ベースカーブ(レンズのカーブデータ)
②PWR(POWER)
パワー(度数)
③DIA(DIAMTER)
ダイアメター(直径)

※乱視の方はこのほかにAXIS(軸)CYL(乱視度数)があります。

コンタクトレンズデータの見方

コンタクトレンズデータの見方

①BC(BASE CURVE)
ベースカーブ(レンズのカーブデータ)
②PWR(POWER)
パワー(度数)
③DIA(DIAMTER)
ダイアメター(直径)

※SIZE表記のメーカーもあります。

ご注意ください
今お使いのコンタクトレンズの度数データ(PWR)を基準としてご注文ください。

  • 乱視用・遠視用メガネはお取り扱いしておりません。
  • 強度数(-8.25以上)用のメガネはお取り扱いしておりません。
  • レンズ・フレームのみの単体販売は行っておりません。

なお、個人差がありますが、普段メガネに慣れていない方、また長時間パソコンや読書等、近くを見る時間が多い方は、度数を一段階弱くしてお選びください。

例)-4.00の方は-3.75

※コンタクトレンズの度数が-6.00以上の方は今お使いのコンタクトレンズの度数データをそのままご利用することをおすすめします。 度数が一段階弱くなりますと、見えにくくなる場合がございます。 「レンズアップルメガネ」はコンタクトレンズの補助用具としてお使いいただくためにご用意しております。コンタクトレンズと眼鏡では、同度数であっても視力の出方が異なります。コンタクトレンズが眼(角膜)に密着しているのに対し、眼鏡は、眼からレンズまでに距離があるからです。 同じ見え方にするには、眼鏡処方箋に基づきご注文ください。
万が一、お買い上げ後に度数の調整が必要と感じられた場合、保証期間内の度数交換・返品を承っております。

返品・交換についてはメガネの返品・交換についてをご覧下さい。

PD(Pupillary Distance)とは?

PDとは左右の眼の中心から中心までの距離を表す数値です。メガネを作成する際に必要なデータとなります。

下記の方法でお調べ頂き、
58mm、60mm、62mm、64mm、66mm、68mmの6つの数値からお選び下さい。
※日本人の平均的なPDは60mm~64mmくらいだと言われています。
※メガネフレームの幅ではありません。

瞳孔間距離のことをいい、左の黒目の中心から、右の黒目の中心までの距離を示します。

※例えば、62mmか64mmどちらかを選ぶか迷われた場合は、狭いほうをお選びください。

PDの測り方

PDの測り方

58、60、62、64、66、68から近いものをお選びください。

日本人の平均値
男性 / 64mm 女性 / 62mm

鏡の前に立ってお顔に定規を当て、左の黒目の中心から右目の黒目の中心までの距離を測ってください。
※数値で迷った場合は狭いほうを選んでください。

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