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カラーコンタクト
ジョンソン&ジョンソン

カラコンとクリアコンタクトの違い

カラコンとクリアレンズの違いをご存じですか?
どちらも同じコンタクトレンズですが、その使用用途は大きく違います。

カラコン

■カラコンの種類
「カラコン」は「カラーコンタクトレンズ」の略です。その名の通り、レンズに円状に着色をされています。装用期間は、1day、2week、1monthなど、使用頻度によって商品を選ぶことができます。
多くの人はおしゃれ目的で使いますが、眼病や事故によって眼球を損傷した人に向けた医療用のカラコンも存在します。
近年人気が高まっているのは、ブラウンやブラックなど、普段使いもできるようなナチュラルなカラコンです。また、外国人風の瞳になれるデザインのハーフ系カラコンも人気です。現在、様々なデザインのハーフ系カラコンが販売されています。外国人やハーフの方のように、色素が薄く、鮮やかで透明感のある瞳に憧れる方におすすめします。
他にもコスプレなどに使える高発色のものや、猫の目のような特殊柄のカラコンもあります。

■カラコンの選び方
レンズ直径が大きいとレンズのずれは少なくなり安定した装用感となりますが、角膜がレンズに覆われる面も多くなってしまうため、酸素を取り入れにくくなり、目の負担となってしまいます。
目の大きさや見せたい黒目の大きさにもよりますが、平均的な直径サイズ14.0~14.2mmで選ぶことをおすすめします。

当店(レンズアップル)では、芸能人・モデルプロデュースのカラコンも多く取り扱っております。
芸能人・モデルプロデュースのカラコンは、2weekや1month商品もありますが、1dayの商品も増えてきています。直径サイズも平均の14.0~14.2mmのものが多いので初めてカラコンを使用する方にもおすすめです。

初めてカラコンを選ぶ方や色やデザインで迷った方は、気になる芸能人がプロデュースしているカラコンから選ぶと使いやすく、理想に近いカラコンを選ぶことができるので探してみてはいかがでしょうか?

クリアレンズ

「コンタクトレンズ」といった場合、通常はこちらを指します。
カラコンとは違って着色されておらず、視力矯正目的での装用が一般的です。
ちなみに、クリアレンズにはハードレンズとソフトレンズがありますが、カラコンにはハードレンズがありません。
理由として、以下が挙げられます。

  • ・形状的にカラコンが作りづらい
  • ・取り扱いに慣れが必要

カラコンはとても身近になったため、コンタクトを使うのはカラコンが初めてという人もいます。
そのような人たちへ配慮すると、カラコンがソフトレンズのみになるのは当然のことかもしれませんね。

カラコンを通販で買う際の注意点

おしゃれだけではなく、普段使いもできるカラコン。
そのカラコンをネットで購入する時に、必ず確認してほしい注意点があります。

購入前の大前提として「高度管理医療機器販売業許可」を取得しているショップであるか確認しましょう。
聞きなじみのない言葉かとは思いますが、これがとても重要です。

日本においてカラコンは「高度管理医療機器」です。
これは、誤った使い方をすると失明や眼病など健康面におけるリスクがあるためです。

かつてカラコンは雑貨の扱いであったため、販売に許可は必要ありませんでした。
しかし、粗悪なレンズによる失明や眼病などのトラブルが相次いだため、現在、日本では厚生労働省の承認を受けたカラコン以外は販売できなくなりました。

厚生労働省の承認を受けたカラコンには必ず「高度管理医療機器承認番号」があります。
この表記がない場合は承認を受けていないことになりますので、安全性に問題がある可能性があります。
もちろん、問題のない製品も数多くありますが、もし、承認番号の記載がない商品を使う場合には、いつも以上に安全に気を遣い、少しでも不調を感じたらすぐに外すなどの対応をしましょう。

当店(レンズアップル)は高度管理医療機器販売業許可を取得しており、また、取り扱う商品もすべて厚生労働省承認済みの製品です。
安心してご購入ください。加えて当店は、ほぼすべての商品に送料無料セットをご用意。サイト内の価格表記もすべて税込表記となっているので価格が分かりやすくなっています。お気に入りの商品を、お得に便利にご購入いただけるよう努めています。

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